


美容分野で注目される“iPS由来エクソソーム”※1を配合。
乾燥や年齢により乱れがちな肌コンディションを整え、すこやかで潤いのある肌印象へ導きます。
iPS細胞(人工多能性幹細胞)とは、2006年に日本で発見された細胞研究の成果で、さまざまな細胞に分化できる能力を持つことが知られています。
再生医療や創薬研究など幅広い分野で活用が期待されており、美容業界でもその研究知見に基づく成分開発が進めらており、肌をすこやかに整えるための新しい可能性として注目されています。
エクソソームは、細胞から分泌される非常に小さな膜に包まれた小胞(30~150nmほど)です。それらを他の細胞へ届ける「体内の運搬屋」として働きます。
また、細胞間の情報伝達に関わっていることから化粧品分野では、肌をすこやかに保ち、美容研究に役立つ可能性があるとして多くの研究が進められています。

iPS細胞の化粧品原料の研究を背景に配合した 「iPS細胞由来エクソソーム※1」 を5%配合。iPS培養上清液でない、
細胞から分泌される微小なカプセル状の物質から単離精製 した「ヒト血液細胞由来人工多能性細胞細胞外小胞※1」を
贅沢に配合。肌を健やかに保ち、整肌成分として肌のコンディションを整える。
細胞間情報伝達
細胞から分泌される
微小なカプセル状の
物質から精製
整肌成分として配合
整肌成分として
肌のコンディションを整える
※3 角質層まで

角質層までうるおいを届け、
肌を乾燥から守り、しっとりと保つ。

ハリとツヤのある肌へ導き、
みずみずしい感のある肌に整える。

肌のキメを整えることで明るく均一な肌印象へ。
輝きを感じさせるような透明感※4を目指します。
※4 肌のキメを整えることによる

整肌成分配合で肌をすこやかに保ち、
健やかな印象へ導きます。
iPS細胞研究に着想を得た iPS細胞由来エクソソーム※1 を整肌成分として5%配合。さらに、無加水処方の ヒト脂肪間質細胞順化培養水(水蒸気留水液)※5 を採用し、肌の調子を整える処方になっています。
ナイアシンアミド※6、NMN※7、フラーレン※8などの注目成分も贅沢に配合。潤い・ハリ・透明感※4へ多角的にアプローチし、年齢による肌印象に寄り添う商品です。
※5 ヒト脂肪間質細胞順化培養液水(整肌成分) ※6 ナイアシンアミド(整肌成分) ※7 ニコチンアミドモノヌクレオチド(整肌成分) ※8 フラーレン(整肌成分)
整肌成分として配合。肌をすこやかに整える。
「ヒト血液細胞由来人工多能性細胞細胞外小胞※1」を配合。
健やかな肌に導き、肌をなめらかに整える。肌荒れを防止し、キメを整えます。
NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)※7細胞のエネルギー源NADの前駆体。
保湿・整肌・ツヤ等、肌本来のハリ感をサポートで年齢に応じたお手入れに。
保湿・整肌・ツヤ等、透明感※4のある肌へと導きます。
透明感のある肌へサポートで肌をなめらかに整える、明るく弾力のある肌※10へ導きます。
セラミド(ヒト型)※11角質層の潤い保持を担います。肌のバリア機能をサポート。
スクワラン(植物由来)※12肌なじみのよいエモリエント成分で、べたつかずに潤いをキープ。軽やかなテクスチャーを実現します。
※9 アスコルビン酸(整肌成分)
※10 潤ってキメの整った肌のこと
※11 セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP(整肌成分)
※12 スクワラン(エモリエント剤)